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<title>アニメーションと情報デザイン</title>
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<title>書籍『日本人の英語』（マーク・ピーターセン著、岩波新書）</title>
<description> 衝撃的な本です。冠詞・前置詞・時制・関係詞・接続詞・論文英語といった、日本人が苦手とする英文法・英作文のポイントについて、「ネイティブの考え方（感覚）」が詳しく解説されています。新書なので、すぐに読むことができますが、この内容は一生モノだと思います。では、どこが衝撃的なのかというと・・・これまでの自分の英作文の「甘さ」や「未熟さ」が、次々と明らかになってくる点が衝撃的なのです（涙）。読み進めながら
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<![CDATA[ 衝撃的な本です。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=animaandinfor-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4004300185" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />冠詞・前置詞・時制・関係詞・接続詞・論文英語といった、日本人が苦手とする英文法・英作文のポイントについて、「ネイティブの考え方（感覚）」が詳しく解説されています。新書なので、すぐに読むことができますが、この内容は一生モノだと思います。<br /><br />では、どこが衝撃的なのかというと・・・これまでの自分の英作文の「甘さ」や「未熟さ」が、次々と明らかになってくる点が衝撃的なのです（涙）。読み進めながら、顔から火が出る思いを何度もしました。(^_^;<br /><br />学生時代に出会っていたかった本です。<br /><br />英作文の初級を脱し、中級を目指す全ての方にオススメします！（特に、大学や企業などで英語論文を執筆する前には、必ず目を通しておくべきだと思います。700円以上の価値があります） ]]>
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<dc:subject>文芸・言語・思想</dc:subject>
<dc:date>2009-11-27T23:59:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤皇太郎</dc:creator>
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<title>三菱の液晶ＴＶ「LCD-40MZW200」の発色をブラウン管に近付ける！</title>
<description> １３年ほどお世話になったソニーのブラウン管ＴＶ「KV-21ST12」（当時４万円で購入）の寿命が近付いてきました（画面左下部に赤っぽい領域が広がって見えることがある）ので、エコポイントが有効なうちに薄型大画面ＴＶに買い換えることにしました。業務上（？）、割と近くで観ることもあるため、機種選択のターゲットは４０～４２型に限定しました。しかし、こんなギリギリになるまで積極的な買い換えを躊躇していたのには理由が
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<![CDATA[ １３年ほどお世話になったソニーのブラウン管ＴＶ「KV-21ST12」（当時４万円で購入）の寿命が近付いてきました（画面左下部に赤っぽい領域が広がって見えることがある）ので、エコポイントが有効なうちに薄型大画面ＴＶに買い換えることにしました。業務上（？）、割と近くで観ることもあるため、機種選択のターゲットは４０～４２型に限定しました。<br /><br />しかし、こんなギリギリになるまで積極的な買い換えを躊躇していたのには理由があります。最新の液晶やプラズマであっても、「本来の画面」の手前に「ザラついたノイズの膜」が貼られているように見えて、これが私の目には、どうしても気になるためです。解像度の違いがあるとはいえ、これはブラウン管では気にならなかった現象です（ソニーの有機ＥＬなら問題なしですが、１１型で２０万円は論外です）。<br /><br />予備知識なしに店頭で各社の機種を見比べた結果、頭ひとつ抜け出して、最も「低ノイズ」だった三菱の液晶ＴＶ「LCD-40MZW200」<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=animaandinfor-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B001HL0G9G" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />が印象に残りました。この「低ノイズ」という評価軸で見たとき、次点はソニーの液晶ＴＶ「KDL-40F5」<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=animaandinfor-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B001UIEKOI" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />です。４倍速液晶は非常に魅力的ですが、画面が赤みを帯びているのはともかく（これは調整で直りそう）、描写が若干平面的でイマイチ自分の好みに合わなかったので、今回は候補から外しました。次のバージョンに期待したいと思います。<br /> ]]>
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<dc:subject>デザイン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T23:59:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤皇太郎</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>CLAYTOWN（クレイタウン）を買いました</title>
<description> 先日開催された INTO ANIMATION 5 横浜 のワークショップで使用したコマ撮りアニメソフト「CLAYTOWN（クレイタウン）」を個人用に購入いたしました（アマゾンで約６千円、これは安い！）。もちろんその存在は以前から知っていたのですが、実は今回のワークショップの講師をするまで使ったことがなかったのです！！（本番直前に勉強しました ← 一夜漬けの学生のようで、いけませんね～）
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<![CDATA[ 先日開催された <a href="http://satokotar.blog80.fc2.com/blog-entry-85.html" target="_blank" title="INTO ANIMATION 5 横浜">INTO ANIMATION 5 横浜</a> のワークショップで使用したコマ撮りアニメソフト「CLAYTOWN（クレイタウン）」を個人用に購入いたしました（アマゾンで約６千円、これは安い！）。<br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=animaandinfor-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=B0000X2CCG" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />もちろんその存在は以前から知っていたのですが、実は今回のワークショップの講師をするまで使ったことがなかったのです！！（本番直前に勉強しました ← 一夜漬けの学生のようで、いけませんね～）<br /> ]]>
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<dc:subject>アニメーション</dc:subject>
<dc:date>2009-11-03T23:59:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤皇太郎</dc:creator>
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<title>INTO ANIMATION 5 横浜・振り返り</title>
<description> 日本アニメーション協会のイベント「INTO ANIMATION 5 横浜」へ、ご来場ありがとうございました。告知が遅れたこともあり少し心配していたのですが、とても多くのお客様がいらして下さったことに感謝いたします（忙しい中、遊びに来てくれた、会社の友人や大学の教え子たちにも、感謝々々です）。このイベントをきっかけに、「アニメーションには、劇場版やＴＶアニメ以外の世界もあるんだ！」ということを知ってもらえたら、それ
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<![CDATA[ 日本アニメーション協会のイベント<a href="http://www.jaa.gr.jp/into5/" target="_blank" title="「INTO ANIMATION 5 横浜」">「INTO ANIMATION 5 横浜」</a>へ、ご来場ありがとうございました。<br /><br />告知が遅れたこともあり少し心配していたのですが、とても多くのお客様がいらして下さったことに感謝いたします（忙しい中、遊びに来てくれた、会社の友人や大学の教え子たちにも、感謝々々です）。<br />このイベントをきっかけに、「アニメーションには、劇場版やＴＶアニメ以外の世界もあるんだ！」ということを知ってもらえたら、それだけでも非常に嬉しく思います。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/s/a/t/satokotar/jaa_into5_ws.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-12-origin.fc2.com/s/a/t/satokotar/jaa_into5_ws.jpg" alt="JAA Into Animation 5 Workshop" border="0" width="320" height="240" /></a><br />上の写真は、10/17「いっしょにつくろう！『海のピクニック』」のワークショップ風景。<br /><br />私は「INTO ANIMATION」への参加は初めてでしたが、<br />◎作品制作（新作を共同で！）<br />◎展示用・配布用印刷物の原稿作成<br />◎子ども向けワークショップ<br />◎上映会の準備・開催・撤収<br />という一連の流れを体験することができました。<br /><br />今回のイベントは無料で提供させて頂いたのですが、ビジネスモデルのことを考えずに「他人を喜ばせる」そして「自分も楽しむ」ことに専念できたのは、幸運な経験だったと思います。<br /># 「他人を喜ばせる」については、運営上の不手際もあり、実現できていたか自信はありませんが…（汗）。<br /><br />でも、ちょっぴり人生観が変わった気がします。 ]]>
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<dc:subject>アニメーション</dc:subject>
<dc:date>2009-10-19T23:59:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤皇太郎</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>Ｔ型グリップ杖（トレッキングステッキ）２本使いのススメ</title>
<description> 久しぶりに高尾山に登りました。私は膝が悪いので登山時には杖を手放せない※のですが、写真のようにＴ字型グリップの杖を２本使って「４本足」（両手両足フル活用！）で歩きます。※通勤時や普段の街歩きには杖は使いません。よく知られているように、通常、２本の杖を使うのは熟練者（健脚な方）で、しかもＩ字型グリップの杖（以下、Ｉ型杖）を使うのが一般的です。しかし私は下記の理由から、初級者～中級者であっても、Ｔ字型グ
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<![CDATA[ 久しぶりに高尾山に登りました。<br /><a href="http://blog-imgs-19-origin.fc2.com/s/a/t/satokotar/KOHLA_Stick.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-19-origin.fc2.com/s/a/t/satokotar/KOHLA_Stick.jpg" alt="KOHLAのトレッキングステッキ" border="0" width="240" height="320" /></a><br />私は膝が悪いので登山時には杖を手放せない※のですが、写真のようにＴ字型グリップの杖を２本使って「４本足」（両手両足フル活用！）で歩きます。<br />※通勤時や普段の街歩きには杖は使いません。<br /><br />よく知られているように、通常、２本の杖を使うのは熟練者（健脚な方）で、しかもＩ字型グリップの杖（以下、Ｉ型杖）を使うのが一般的です。しかし私は下記の理由から、初級者～中級者であっても、Ｔ字型グリップの杖（以下、Ｔ型杖）を２本使うことをオススメしたいと思います。<br /> ]]>
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<dc:subject>デザイン</dc:subject>
<dc:date>2009-09-26T23:59:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>佐藤皇太郎</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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